渡部大好き芸人の回を観て…♪

ビデオに録画しておいたアメト-クを観た。

今回、渡部さんの事が大好きな芸人さん達が集まって、本人の前で色々と意見を述べる内容がなんとも面白かった。この特集を観るまでは、渡部さんの印象と言えば、グルメ系の企画に出演されている事が度々あり、どうしてもグルメ芸人のイメージが強かった。確かにその色は濃いのかもしれないが、渡部さんは色々と模索をしながら今に至っている。ラジオのDJもされているのも正直知らなかった。

数々の仕事をこなしておられる中で、数々の資格取得に向けて勉強をされており努力を怠らない。

渡部さんだけに限らないが、やはりTVやメディアに出続けておられる方は何らかの努力をされている事が多いようである。

今回、芸人に徹底的にいじられ続ける渡部さんが、時には怒ったりしながらもご自分の意見もうまいタイミングで返しており、TVを観ていて「これは、皆が安心してギリギリまで突っ込める芸人の一人と言っても良いのではないか…」と感心した。個人的には「渡部大好き芸人のパート2」を、続編みたいな感じでほぼ同じメンバーでやってくれたら(多少メンバーが入れ替わってもOK)とそう思っている。アメト-クは毎回面白いのだが、今回は更に輪を掛けて面白く沢山笑わせてもらった。

とても楽しい時間であった(^^)ww

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ニキビを治す効果的な方法

“私は以前、ニキビがひどかったので、どうしたらニキビが良くなったのか
書いて見たいと思います。

特に効果的だったのは、とにかく脂っこいものを避けることです。
マヨネーズ、揚げ物、ハンバーガーやフライドポテトなどのファーストフード、
炭酸飲料やお菓子も徹底的にやめました。
もちろん、こうした食べ物はすごく大好きだったので、
敢えて食べないようにするのは本当に辛かったです。
でもその分、毎日忙しくしているようにしました。
ご飯もできるだけ、湯でた野菜や果物、豆腐などでお腹を
満たすようにしました。
そうすると、ちゃんと栄養補給されるのか、不思議と
お菓子など食べたい、と思わなくなりました。
ちゃんと食事を取ることにより、
余分なものを食べたい、という欲求がなくなりました。
脂っこい食べ物をやめた結果、グチュグチュしたひどいニキビはかなり軽減されました。

その他に効果的だったのはお化粧をしないことです。
洗顔は朝晩だけにして、洗い過ぎないようにも気を付けました。
そして、さっぱり系の化粧水だけつけました。
日中は日焼け止めと、ポイントメークのみにします。
リップやアイシャドウ、眉だけで、
メイクは終わりです。
そうすることにより、肌の負担がすごく軽減されたのか、
とてもきれいになりました。
ニキビをなんとかメークで隠すことは
余計、ニキビを悪化させるだけでした。

体内と肌の外から自然治癒力に任せて、直すのは大切だと思いました。”

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チラシ配り

“先日、チラシ配り(今はポスティングと呼ばれているらしい)の人が、家のポストにチラシを入れているのを目撃しました。
「ポストにチラシ入れないで下さい」と注意しようとしたが、少し思いとどまりました。
理由は、私も学生の時に、このポスティングのアルバイトをした事があるからです。

昔の記憶ですが、まずはバイクにチラシを大量に積んで目的地まで走ります。
目的地に着いたら地図をバイクに貼り付けて「配っては行けない所リスト」以外の家のポストにチラシを入れてゆきます。
そうして、その辺り周辺の家にチラシを入れ終えたらバイト先に戻ります。

「関係者以外立ち入り禁止」と書かれているマンションでも、チラシは入れなくてはいけません。 これはバイト先からの命令です。
マンションの管理人は、18時くらいまでは受付に居るので、マンションへは18時を過ぎてからチラシをポストに投函します。
たとえ、「チラシを入れないで下さい」とか「関係者以外立ち入り禁止」と書かれていても、バイト先からの命令なので投函します。

さて、ポストの中に「いらないチラシ」が入っていると、あまり良い気分にはなりません。
ピザ屋のチラシや、水道屋の宣伝マグネットならともかく、「パチンコ店の新装開店」とか「不動産のチラシ」が
ポストに入っていたりすると、ふつふつと怒りさえこみ上げてきます。
ここで、チラシの会社にクレーム電話を入れると、次からは自分の家が「配ってはいけない所リスト」に入る訳ですが
間違ってアルバイトさんが配ってしまうケースも出てくると思います。 この場合、アルバイトさんが会社に怒られます。(可哀想です)

なので、チラシ配りのアルバイトさんがポストにチラシを入れていたりするのを発見した時は
アルバイトを攻撃せずに、チラシに書かれてある会社を攻撃しましょう。
「いらねえチラシがポストに入っているんだがどういう事だ!? 謝罪しに来い!」くらいは言って下さい。
会社は必死に「次からは入れません! 申し訳御座いませんでした!」と謝罪しますが
形だけの謝罪であり、本当に悪いだなんて、「微塵も思っていません」。
せいぜい、「配ってはいけない所リスト」に追加される程度です。

なので、「配ったチラシを取りに来い! バイトではなく、責任者が取りに来い!」と言うと効果的です。
警察に「ポストにゴミを入れられた」と、会社名を言っても効果的です。
上記の2点を行うと、尚効果的です。

マンションにお住まいの方で、ポストに投函された場合は、「不法侵入」にあたりますので
「不法侵入されてゴミを入れられた。 バイトでなく責任者が謝罪に来い!」と言うと効果的です。
要は、「責任者を謝罪に来させる」事が大事なのです。 何しろ「責任を取りたくない責任者ばかり」ですから。

相手も百戦錬磨ですので、なんとか電話で済ませて終わらせようとします。
その場合、「出るとこ出るぞ!」くらいは言ってしまって良いと思います。(裁判沙汰にしても良いと思います)

このポスティング系会社の「責任者」は、チラシを入れる事を「悪い」だなんて微塵も思っていないので
かなり強めに行動して下さい。そうすれば、菓子折持って謝罪しに来ますから。

すると、「しばらくは」その街一帯は「投函禁止区域」となる訳です。
チラシを配るアルバイトを怒鳴ったり、けなしたりしても、「全く効果はありません」。
大事なのは、「責任者」を自宅前に呼んで、「土下座させる事」です。”

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カナダ産の映画

“2008年に公開されたカナダ産の映画「デッドガール」鑑賞。
まあ、もはや定番になっている内容でもあるんですが、物語としてはなかなかの面白さでした。
リッキーとJTの悪友であるウィーラーも加わり犯し続けるJTとウィーラー、罪の意識にさいなまれるリッキー。リッキーが想いを思いを寄せる女性ジョアンには、ありがちなスポーツマンの彼氏がいて毎日ジョアンを見つめ続けるリッキーに怒り爆発です。
俺の女に色目使うんじゃねーって暴行されちゃいます。
実はリッキーとジョアンは幼なじみで12歳の時に遊びでキスしたみたいです。
リッキーはそれが忘れられずに、ジョアンも自分のことが好き、もしくは気になっているに違いないと勘違いしている子でした。
ゾンビ女の存在がジョアンの彼氏にばれてしまい、リッキーは今晩にはジョアンを落とすと息巻く彼氏にある計画を企てます。
これが成功し、彼氏もゾンビになりかけの瞬間が面白いです。
臓器が腐り、お尻の穴から吹き出しちゃうのです。
ラストは究極の選択が用意されていた。
リッキーの気持ちはわからなくもないが……。そもそも勘違いしているような子ですから、その愛は歪んでるってことです。
近年はいろいろなゾンビ映画が誕生してるのでちょっと古臭い感じに映ってします。”

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海雲台

“沖合のコンテナ船が橋に激突、コンテナが降ってきたり、ビルの合間を濁流が押し寄せたり、CGも交えてかなり迫力ありました。
助かる人、津波に呑み込まれる人、引き裂かれる家族。
マンシクは、情にもろく、義理堅く、野球バカで、酒飲みで、ケンカには強いが女性(母親とか、気になる対象とか)の前ではからきしダメというソル・ギョングお得意のキャラ。垢抜けないところは「公共の敵」のカン・チョルジュン、ヨニへの思いを口に出せないじれったいところは「愛を逃す」のウジェみたいで、こういったデジャヴュ感が韓国の観客には受けるのでしょう。そういう見方を共有できない日本人向けには、マンシクのオバカぶりをこれでもかと言うほど見せるシーンはくどいと見なされてカットされたんでしょうね。
酔っぱらって胃薬を飲もうとして間違ってシャンプーを口に入れてそのままケンカに巻き込まれ泡を吹きながら病院に担ぎ込まれるとか、お母さんに何度もぶっとばされるシーンとか、私は好きでしたけどね。
それと、ヒョンシク役で、日本でも人気のあるイ・ミンギの重要なシーンがカットされたのはよくわからないです。
都会から来た女の子たちに、ヒョンシクの釜山訛りがからかわれるシーンがあるので、地元の人を演じた俳優たちはかなり強い釜山訛りを使っていたようです。釜山の花火大会のシーンが美しかったです。”

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クロッシング

“北朝鮮の元サッカー選手で、今は炭坑で働くヨンス、妻のヨンファと一人息子のジュニの家族。ヨンファは妊娠しているのに結核に感染していることがわかる。
薬を入手するため、危険を冒して豆満江を渡り、中国延辺州に入るヨンス。
薬を買う金を作るために材木工場で働くが、公安に見つかってしまう。
しかし、インタビューに答えれば金をもらえるというNGOの手引きで、思いもかけず、韓国に脱出。
北朝鮮の実情や脱北者を知る人びとが口を揃えて、この映像に描かれた北朝鮮が誇張でも何でもなく、リアルだと賞賛しています。
北朝鮮の北部の荒涼とした風景を求めて、モンゴルでロケしたらしい。
食べものが底をつき、なんとか結核の妻に力をつけさせたいと、 かわいがっていた白犬のペックを食べざるを得なかったり、 日本の終戦後の闇市みたいな闇市で残飯をもらったり。
ストリートチルドレンたちも生きるのに必死だ。
国境の北と南でこんなにも違う朝鮮半島。
二枚目チャ・インピョが脱北する父親役で体当たりの熱演。
子役たちがまた舌を巻くうまさで、泣かせる。
ジュニが幼なじみの少女ミソンを自転車に乗せて走るシーンは とりわけ悲しく美しいです。
オーケストラを使った音楽がちょっと叙情的すぎる気がしたけど、北朝鮮の日常はむしろ、淡々と描かれていて、そこに説得力を感じました。”

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「つぐない」

“第二次世界大戦突入直前のイギリス。
タリス家の長女で20代のセシーリアと13歳の次女ブライオニーは屋敷の家政婦の息子でセシーリアと同年のロビーにそれぞれ想いを寄せていた。
ブライオニーは13歳にして戯曲を書いたり、小説を書いたりする才能あふれる少女だが、しょせんまだ夢見る子ども。
その彼女が、姉のセシーリアとロビーのある姿を垣間見たことがきっかけで、あらぬ方向に想像が向かっていき、結果として取り返しのつかない嘘をついてしまう。
やがて戦争が始まり、大陸の激戦地に送られるロビー、看護婦(まあ、ここでは看護婦でいいだろう)となるセシーリア、看護学生となるブライオニーそれぞれの運命が描かれます。
自らの過ちに気づいたブライオニーはずっと償いをしたいと思い続けていた。看護学生寮の中でもタイプライターを打ち続けていたほど書くことに打ち込んでいた彼女は、長じて作家となり、作品を通じて償おうとする。つまりこのストーリーはブライオニーの作品?というメタフィクションでもあります。
映像としては、同じひとつのシーンを見る人の視点を変えて何度か見せるという手法を使っています。セシーリアとロビーの立場、ブライオニーの立場と2度見せることで、実際に起こっていたことと、ブライオニーがそれをどのように解釈してしまったかを対比させるわけです。第二次世界大戦中のニュース映像らしきものも挿入されていました。戦地で意識朦朧となりつつ、夢ともうつつともつかぬ幻影を見るロビー。
噴水、池、川に飛び込むという「水に飛び込む」シーンが繰り返されますが、これがセシーリアとブライオニーのロビーとの距離の違いを示す伏線にもなっていました。 ”

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きっと、うまくいく

“「きっと、うまくいく」は、友情や幸せな生き方や競争社会への風刺を描いたヒューマン・ストーリーです。
これは凄かったです。映画で泣くことが多いけど、泣きながら笑ったのは初めてだね。笑って泣いて感動した!
主人公のアミール・カーンは“ミスター・パーフェクト”と呼ばれるボリウッドの大スター。40歳を超えてますが、「きっと、うまくいく」では大学生を演じてます。この設定がボリウッドです。
インドも学歴社会なんですな。男子はエンジニア、女子なら医者が成功の証のようなもので親は自分の子供の成功に期待してます。
加熱するインドの教育問題に一石を投じる内容だけど、日本にも同じだよね。
勉強していい大学に入って、いい会社に就職すれば夢の老後が約束されるみたいな。
果たしてそれが真の幸せになるんでしょうかね。その答えの1つをこの映画は提示してくれるよ。
風刺の効いた学園コメディだけで終わらないのがこの映画の凄いところです。
学校を卒業して10年。行方不明になったランチョーを探すミステリーも! インド映画に欠かせないヒロインは本作にも登場するけど出番は少なめです。
けどねー。美女に赤ぶちメガネと鼻輪という反則スレスレのギミックが強烈な存在感を残すよ。ボリウッド最高です。
面白かったです。”

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ファッションショー

私たちの主催したファッションショーでは、ショーを通じて観客に「自分もきものを着たい」と思ってもらうことを目標としました。ファッションショーというエンターテイメント性のあるイベントならば、若者が足を運びやすいと考え、この方法を取りました。さらに、観客もモデルさんも同じ学内の学生であり、観客はモデルさんのきものを着るビフォア―アフターの変化を実感できます。身近な仲間の変身を間近に見ることで、「自分もきもので変身できるのではないか」ときものを着ることに対して肯定的な考えを持つと考えました。モデルさんがきものを着てヘアとメイクを変えると、普段とはまた違う魅力のある姿を演出できます。観客が「きものは個人の魅力を引き出せる」と実感してもらうことがゴールです。今回のショーの観客対象のアンケート結果を見ると、きものを着ることに大きな魅力を感じていただけたようです。また、モデルウォ―クの合間に行うきもの文化に関する講座を行うことで、きものに興味関心と親しみやすさを持って聞いてもらえると考えました。敷居が高いと思われるきものに関する知識ですが、「知っていて当たり前」だと強調し、これから社会に出る学生に興味を持ってもらえました。

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信頼の証

“テレビで放映していたのですが、愛知県のある地域ではお金を払わずに生活できるそうです。どういうことなのかと続きを見ていると確かに、スーパーやガソリンスタンドに来たお客さんは、お金を払わずに商品を持ち帰る様子が映し出されていました。どうやらこの地域では「付け払い」が常識化しているようです。私が学生の頃にやっていたガソリンスタンドのアルバイトでも付け売りがありましたが、特定のお客さんだけでそんなに多くありませんでしたし、個人というよりも法人向けでした。
しかしこの地域では個人で付けが成立しており、しかもそれがその地域に住む人ほとんどなのだそうです。どうしてこのような文化があるのかレポーターの人が調べてみるとこの地域の人はほとんどが漁師なのだそうで、漁師の方は季節によって収入に格差があるようなのです。そのような理由から漁師の方がお金がないときに、収入が多くなったまとめて払うという付けのシステムが出来上がったのだそうで、それが現在でも成り立っているということでした。
地域の人に聞いてみるとみんな「信頼だから」と言っていました。昔の日本はこういった信頼関係が多く成り立っていたと思うのですが、最近ではなかなか難しくなってしまいました。信頼関係が成り立つ世の中になって欲しいものです。”

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